養老鉄道

 

 桑名駅から揖斐駅まで路線距離にして57.5キロを走る養老鉄道。三重県と岐阜県を結び、全列車が各駅停車でのんびりと走ってゆくローカル鉄道です。自然の中を走る赤い電車は地元の人々にはもちろん、鉄道ファンからも愛されています。そして現在は、ラビットカー復刻塗装のオレンジ色の車両(6850系→606系)や昭和38年~45年製の車両の老朽化により置き換えとして東急の車両が2019年から導入され、ステンレスボディーの7700系も仲間入りしました。


養鉄とともに愛されるようにと願いをこめて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

昔からある定番のお菓子「ホイル焼き」 食べると何だかちょっぴり懐かしい気分になります。

養老鉄道もこのお菓子同様、ガタンゴトンと自然の中を走る列車や古めかしい駅舎…懐かしい風景で、とても癒されます。

昔からずっと地元の人々に愛され続けている養老鉄道のように長く愛されるようにと願いを込めて商品名にしました。

包み込む餡も、養老鉄道の走る三重県の桑名から岐阜県の揖斐までの沿線の特産物

『南濃みかん』『大垣養老高校製造の苺ジャム』『大垣のコーヒー』『揖斐茶』で作りました。

 

 名 称

焼菓子

   品 名  のんびり養老鉄道 いちご
 原材料

白餡、砂糖、小麦粉、苺ジャム、卵、マーガリン、トレハロース、水飴、脱脂粉乳、蜂蜜 / 香料、膨張剤

 賞味期限 30日
 保存方法 直射日光、高温多湿を避け、賞味期限内でもお早目にお召し上がり下さい

【お家にいながら列車旅】

     のんびり養老鉄道

      1   ¥  200(税込)

         10ケ入   ¥2,000(税込)

      

                     

      


養老鉄道フォトギャラリー(修行中)

 

 養老鉄道の写真色々です。殆ど養老町内からのです。カメラもいまいちですし撮鉄経験は全くなしですので、おかしな写真ばかりですが養鉄愛に免じて大目に見て下さい。また、こちらに掲載可能な養老鉄道の写真も絶賛大募集中!!