養老鉄道

 

 桑名駅から揖斐駅まで路線距離にして57.5キロを走る養老鉄道。三重県と岐阜県を結び、全列車が各駅停車でのんびりと走ってゆくローカル鉄道です。自然の中を走る赤い電車は地元の人々にはもちろん、鉄道ファンからも愛されています。そして現在は、昭和38年~45年製の車両の老朽化により置き換えとして東急の車両が2019年から導入され、ステンレスボディーの7700系も仲間入りしました。


養鉄とともに愛されるようにと願いをこめて

 

ホイル包み焼

 この愛すべき養老鉄道を題材にお菓子を作りました。

その名も「のんびり養老鉄道」地元の大垣養老高校の製造するいちごジャムを使用したいちご餡を生地で包んで焼きました。

養老鉄道フォトギャラリー(修行中)

 

 養老鉄道の写真色々です。殆ど養老町内からのです。カメラもいまいちですし撮鉄経験は全くなしですので、おかしな写真ばかりですが養鉄愛に免じて大目に見て下さい。また、こちらに掲載可能な養老鉄道の写真も絶賛大募集中!!